80200 |
3 GENERATIONS WALKING - MIDNIGHT BUSTLING [12"] [SPIRITUAL LIFE MUSIC / SLM-397 / 2002] \1680
ディープ・ハウスとステッパーズ・レゲエの良さが理想的に組み合わさった傑作。タイトルからシビレます。
80199 |
3 GENERATIONS WALKING - TO LIVE [12"] [SPIRITUAL LIFE MUSIC / SLM-392 / 2002] \1380
ディープ・ハウスとステッパーズ・レゲエの良さがミックス。イイ曲です。
80195 | BOOZOO BAJOU - DUST MY BROOM [2LP] [!K7 / !K7183LP / 2005] SOLD
新譜の時点でZERO大推薦盤 豪華ゲスト参加の2ndアルバム。TONY JOE WHITE、TOP CAT、JOE DUKIEとU BROWN、BEN WEEVER、WAYNE MARTIN、WILLIE HUTCHらをヴォーカルにフィーチャー。
80212 |
CARLTON - THE CALL IS STRONG [LP] [FFRR / 828194-1 / 1990] \2800
SMITH & MIGHTY制作のヘヴィでチルアウトなビート空間を、中性的ファルセット・ヴォーカルがシルキーに舞う奇跡の名作!
80203 |
DOCTOR ROCKIT - INDOOR FIREWORKS [2LP] [LIFELIKE / LL 10LP / 2000] \2980
ジャケにシール跡アリ。ハウス/テクノのリスナーから、より幅広い層より支持を受けるきっかけとなったジャズ・エレクトロニカ・プロジェクト、傑作アルバム。今でいうとガラージ〜ハウス感のあるダブステップに通じるグルーヴも! ジプシーな人気曲「CAFE DE FLORE収録!
8021 |
DRUM CLUB - ALCHEMY [12" / GUERILLA / GRRR43 / 1993] \1680
コンピ『GUERILLA IN DUB』収録のオリジナル。あからさまにレゲダブという感じではないですが、2のミックスはかなりクレイジーです。
80204 |
LEFTFIELD - RELEASE THE PRESSURE [12"] [HARD HANDS / HAND29T / 1995] \1800
ヴォーカルにEARL SIXTEENとCHESHIRE CATを迎えた名シングル。ディープ・ハウスな空気の1、ドラムンベース的な2、ビッグ・ビート風でもある3……と、どれもデジタル・ロック前夜な空気もあって良いですが、やっぱりキラーは4。スロウで宇宙なロウビートで、ダブステップの先祖的に聴くことも。45rpmにしても◎。
80213 |
MORE ROCKERS - YOU'RE GONNA MAKE ME [12"] [MORE ROCKERS / 2KR003 / 1994] \2400
94年のレーベル4作目。RONI SIZE & KRUSTを早くも起用!
80202 |
NIGHTMARES ON WAX - STILL SMOKIN.I. [12"] [WARP / WAP76 / 1996] \2480
フルートが舞い酩酊感誘う太鼓のエフェクト具合、レゲエへのオマージュなベースにヤられるMR. SCRUFFによる1。NOW自身によるリミックスの2は、やっぱりチルアウトしつつ、96年らしいジャングル。白いヴォーカルが逆にマッチ。
80198 | NOSTALGIA 77 - THE HOPE SUITE [12"] [TRU THOUGHTS / TRU 077 / 2005] \1680 SOLD
組曲形式のアフロ・ジャズ大作A面はLIZZY PARKSがヴォーカル。レアなファンク・グルーヴとニューオリンズ〜アフロな泥臭さが加わったB1は、そんなバックとクールなフルートの対比が◎。アカペラも使い倒して!
80209 | PICK AND MIXED feat. VELVET JONES - TWISTED SKA [12"] [SIXTY DEGREES NORTH / ABEC001 / 1998] \2800 SOLD
これはキラー! 詳細はよく分からないんですがタイトル通りのねじれスカ・ブレイクビーツ98年産。いちいちヤラれる声ネタが連発し、裏では微かに「APACHE」なボンゴも鳴っている、嫌いになる理由が全く見つからない1曲。
80216 |
RENEGADE SOUNDWAVE - THUNDER II [12"] [MUTE / 12 MUTE 124 / 1990] \2800
90年という時代を感じさせるレイヴでボディ・ビートなA面2曲もカッコイイですが、B1の微かなミニマル感がまたカッコイイです。そしてB2はACRカヴァーでお馴染みの「SHACK UP」使いのロッキン・ブレイクス!
80215 | SABRES OF PARADISE - WILMOT 1 [12"] [WARP / WAP50 / 1994] \3200 SOLD
名曲! 最近ではSHANTELが取り上げたことで人気のカリプソ古典をネタにダビーなWEATHERALL印に! 裏面はロカ〜サイコビリーな彼のルーツも垣間見れる太古未来な太鼓ガバ風。SKULL DISCOの源にもありそう。
80208 | SONS OF SILENCE - SILENCE FM [2LP] [LEAF / BAY 1V / 1997] \1780 SOLD
MR. SCRUFFのダブ・コンピにも抜擢された、このレーベルでは異色のダビー・エレクトロ・ブレイクビーツ。
80205 |
SPOOKY - SCHMOO [12"] [GUERILLA / GRRR45 / 1993] \1680
コンピ『GUERILLA IN DUB』収録のオリジナル。ULTRAMARINEがチラチラするオリジナルもイイですが、よりダブでレイヴな感触の3がカッコイイです!
80206 |
TAYO MEETS ACID ROCKERS UPTOWN - BLOODLINE [12"] [SKINT / SKINT102 / 2004] \1700
ROB SMITHも大好物、現在もビートの可能性を拡げてるTAYOの初期04年作。ブレイクス直前のダビーなサウンドにレゲエの声ネタが最高にアガります。
80210 |
THUNDERBALL - THIS GIRL [12"] [ESL / ESL018 / 1998] \1180 / ラベルにシール跡あり。98年なドラムンベース/ジャングル3態(2がオススメ)。よりディープなダウンテンポとジャングル風ビートが交互に出てくる4がカッコイイ!
80211 | THE TRUTH / MELLENIUM EXODUS EP [12"] [LAWS OF MOTION / LM 012 / 2001] \2500 SOLD
プロモ・ホワイト。JOEY JAYとDADDAE HARVEYのレゲエ〜ブレイクビーツ・プロジェクトが西ロンドンのブロークン・ビーツのレーベルからリリースしたキラー・ダブEP。
80201 |
UNKLE AND HOWIE B V.S. MAJOR FOECE E.M.S. ORCHESTRA - TIME HAS COME / MARTIAN ECONOMICS [12"] [MO'WAX / MWMFW 004 / 1994] \2980
一番ヤバかった頃のMO WAXとMAJOR FORCE WESTが組んだ94年の傑作。所謂アシッド・ジャズからアブストラクトへの過渡期で、いま聴くと新鮮ですらある文字通りのヘッズ・ビーツ。
80196 |
UP, BUSTLE & OUT - ONE COLOUR JUST REFLECTS ANOTHER [2LP] [NINJA TUNE / ZEN LP 19 / 1996] \3880
96年作、アナログ盤より3曲多い16曲入。“FONKY”(造語)をテーマに古来の音楽が残る南アメリカなどを巡り、ブリストルで録音した作品。
80197 | UP, BUSTLE & OUT - REBEL RADIO MASTER SESSIONS VOL.1 [2LP] [ NINJA TUNE / ZEN LP 46 / 2000] \3880 SOLD
キューバに傾倒したコンセプチュアルなサード・アルバム。チェ・ゲバラに捧げたアノ曲も収録!
80207 |
V.A. - GUERILLA IN DUB [2LP] [GUERILLA / GRLP 011 / 1993] \3880
プログレッシヴ・ハウスの一時代を築いた名門レーベルの音源をTAXMANとJOHN CROSSLEYのD-EFX PRODUCTIONSがディープなダブ化。これはかなりメッケモンの音だと思いますよ! CD/ヴァイナルいずれも入手困難な名作です!
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